ryuuzaki2319さん、こんばんは
自作プラグイン(NLM_ItemMenuTypeRmv.js)を v1.1.0 に更新しました( 下の添付ファイル )
カテゴリー名称の前方にアイコンを表示できるようになりました
プラグインパラメータ「カテゴリー設定」→「アイコン番号」で設定して下さい
ItemMenuTypeRmv2.png
やな様のセカンダリカテゴリプラグイン(v1.04)との併用については、一部共存できるように改造しましたが、限界があります
セカンダリカテゴリプラグインは、サブカテゴリを「通常アイテム」「武器」「防具」「大事なもの ...
検索結果 15 件
- 2026年9月20日(日) 19:16
- フォーラム: MV:質問
- トピック: カスタムメニュー作成プラグインについて
- 返信数: 5
- 閲覧数: 701
- 2026年9月17日(木) 19:56
- フォーラム: MZ:プラグイン素材
- トピック: ピクチャ部分シェイク・プラグイン
- 返信数: 0
- 閲覧数: 56
ピクチャ部分シェイク・プラグイン
RPGツクールMZ/MV両用です
ピクチャの一部範囲のみをシェイクさせます
MZの場合は、プラグインコマンドで簡単に実行できます
MVの場合は、ヘルプ記載のスクリプトで実行して下さい
Prisia2.gif
元ピクチャはそのままで 切り抜きコピー像を手前で揺らしているだけの簡単な原理なので(透過部や輪郭辺縁部で)絵がダブって見える瞬間があるのは仕様です。向き不向きの画像がありますが、簡単に絵に動きをつけられる利点もあります
(下図は原理を見せるために、あえて不透明度を下げていますが、実際のピクチャの不透明度は 255 に設定して下さい)
Zombie3.gif
<注意 ...
ピクチャの一部範囲のみをシェイクさせます
MZの場合は、プラグインコマンドで簡単に実行できます
MVの場合は、ヘルプ記載のスクリプトで実行して下さい
Prisia2.gif
元ピクチャはそのままで 切り抜きコピー像を手前で揺らしているだけの簡単な原理なので(透過部や輪郭辺縁部で)絵がダブって見える瞬間があるのは仕様です。向き不向きの画像がありますが、簡単に絵に動きをつけられる利点もあります
(下図は原理を見せるために、あえて不透明度を下げていますが、実際のピクチャの不透明度は 255 に設定して下さい)
Zombie3.gif
<注意 ...
- 2026年9月10日(木) 18:35
- フォーラム: MV:質問
- トピック: カスタムメニュー作成プラグインについて
- 返信数: 5
- 閲覧数: 701
Re: カスタムメニュー作成プラグインについて
ryuuzaki2319さん、こんばんは。
カスタムメニュー作成プラグインで私が考えたパラメータ作成の一例を挙げます。
(1) 「ウィンドウ一覧」でウィンドウ識別子が「winCategory」「winA」「winB」「winC」「winD」の5つのウィンドウを作成
(2) 「winCategory」の設定を入力
「列数」→ 4
「コマンドリスト」→「項目内容」が「All」「探索」「装具」「貴重品」の4つのリストを作成
「インデックス格納変数」→ 1
「決定イベント」→「スクリプト」→ 下記スクリプトをコピペする
const a = ['winA', 'winB', 'winC ...
カスタムメニュー作成プラグインで私が考えたパラメータ作成の一例を挙げます。
(1) 「ウィンドウ一覧」でウィンドウ識別子が「winCategory」「winA」「winB」「winC」「winD」の5つのウィンドウを作成
(2) 「winCategory」の設定を入力
「列数」→ 4
「コマンドリスト」→「項目内容」が「All」「探索」「装具」「貴重品」の4つのリストを作成
「インデックス格納変数」→ 1
「決定イベント」→「スクリプト」→ 下記スクリプトをコピペする
const a = ['winA', 'winB', 'winC ...
- 2026年8月14日(金) 18:19
- フォーラム: MZ:質問
- トピック: 状態異常にかかるたびにメダル(アイテム)獲得
- 返信数: 3
- 閲覧数: 705
Re: 状態異常にかかるたびにメダル(アイテム)獲得
kinoko004さん、こんにちは。
簡潔な解決法が思いつかなかったので、専用のプラグインを自作してみました。
添付のプラグインを組み込んでから、まず最初にプラグインパラメータの一番上の「メダルアイテムID」を必ず設定して下さい(設定しないと、プラグインが動作しません)
これで、敵からの状態異常(ステート)にかかるたびにメダル(アイテム)を1つ獲得できるはずです(戦闘ログ・SE付き)
StateMedal1.png
獲得したメダルはプラグインコマンド「メダル交換所」で設定した「防具」と交換ができます。
この防具に「特徴」を持たせて下さい。
StateMedal2.png ...
簡潔な解決法が思いつかなかったので、専用のプラグインを自作してみました。
添付のプラグインを組み込んでから、まず最初にプラグインパラメータの一番上の「メダルアイテムID」を必ず設定して下さい(設定しないと、プラグインが動作しません)
これで、敵からの状態異常(ステート)にかかるたびにメダル(アイテム)を1つ獲得できるはずです(戦闘ログ・SE付き)
StateMedal1.png
獲得したメダルはプラグインコマンド「メダル交換所」で設定した「防具」と交換ができます。
この防具に「特徴」を持たせて下さい。
StateMedal2.png ...
- 2026年8月02日(日) 10:58
- フォーラム: MZ:質問
- トピック: TMTyping.jsをMZで使いたい
- 返信数: 2
- 閲覧数: 490
Re: TMTyping.jsをMZで使いたい
MVとMZで構文が大きく違う箇所のあるプラグインなので、修正は結構大変です
プログラマーでない素人の私で分かる範囲で考えましたので、以下参考程度にして下さい
(修正前の TMTyping.js を別フォルダにバックアップコピーしておいた方がよいです)
TMTyping.js を「メモ帳」などのテキストエディタで開き、 最終行 の })(); の 直上 に、下記追加コードを全てコピペしてから、ファイルを上書き保存すると、一応起動はできそうです
Window_Typing.prototype.initialize = function(rect) {
Window_Base ...
プログラマーでない素人の私で分かる範囲で考えましたので、以下参考程度にして下さい
(修正前の TMTyping.js を別フォルダにバックアップコピーしておいた方がよいです)
TMTyping.js を「メモ帳」などのテキストエディタで開き、 最終行 の })(); の 直上 に、下記追加コードを全てコピペしてから、ファイルを上書き保存すると、一応起動はできそうです
Window_Typing.prototype.initialize = function(rect) {
Window_Base ...
- 2026年8月01日(土) 14:34
- フォーラム: MZ:質問
- トピック: 【解決済み】MessageWindowPopup.jsをコモンイベントで呼び出し、プレイヤーとイベントキャラで切り替えたい
- 返信数: 4
- 閲覧数: 461
Re: MessageWindowPopup.jsをコモンイベントで呼び出し、プレイヤーとイベントキャラで切り替えたい
ミトンさん、こんにちは。
コアスクリプト v1.10.0 で MessageWindowPopup.js の v1.5.1 を利用すると、コモンイベント内にプラグインコマンドを書くことで、ご要望の動作が実現できるようです。
プラグインやコアスクリプトが最新バージョンか一応ご確認ください。
もし何らかの理由でスクリプトで書かなければいけない場合は、イベントの方のコモンイベントは以下になります。
$gameSystem.setMessagePopup(this.eventId());
this.setPopupWindowPosition('lower', this.eventId ...
コアスクリプト v1.10.0 で MessageWindowPopup.js の v1.5.1 を利用すると、コモンイベント内にプラグインコマンドを書くことで、ご要望の動作が実現できるようです。
プラグインやコアスクリプトが最新バージョンか一応ご確認ください。
もし何らかの理由でスクリプトで書かなければいけない場合は、イベントの方のコモンイベントは以下になります。
$gameSystem.setMessagePopup(this.eventId());
this.setPopupWindowPosition('lower', this.eventId ...
- 2026年7月13日(月) 19:36
- フォーラム: MZ:プラグイン素材
- トピック: 選択項目の背景色プラグイン
- 返信数: 0
- 閲覧数: 2122
選択項目の背景色プラグイン
MZ特有の選択項目ごとの黒い背景スプライト色(itemBackColor)を自由な色に変更します
BackColor1.png
背景色1(上側)と 背景色2(下側)のグラデーション表示となります
BackColor2.png
背景スプライト自体を消去したい場合は、1と2の両方の「Alpha」を「0」に設定して下さい
BackColor0.png
RPGツクールMZ専用プラグインです
GitHubページ:https://github.com/nolimits-tukool/NLM_BackSpriteColor
利用規約はMITライセンスの通りです
Windows11の ...
BackColor1.png
背景色1(上側)と 背景色2(下側)のグラデーション表示となります
BackColor2.png
背景スプライト自体を消去したい場合は、1と2の両方の「Alpha」を「0」に設定して下さい
BackColor0.png
RPGツクールMZ専用プラグインです
GitHubページ:https://github.com/nolimits-tukool/NLM_BackSpriteColor
利用規約はMITライセンスの通りです
Windows11の ...
- 2026年7月13日(月) 18:36
- フォーラム: MZ:質問
- トピック: プラグインMenuSubCommandを使ってのマップ移動が出来ない
- 返信数: 2
- 閲覧数: 366
Re: プラグインMenuSubCommandを使ってのマップ移動が出来ない
スクリプトは間違っていないと思いますが、冒険用マップに移動するのか、メニュー用マップに移動するのかを混同されているのかも知れません。
どちらを要望しているのか、質問文だけでは分からなかったので、2通りの方法を記載します。
① 冒険用マップに移動したい場合(元のマップに戻らずに移動コマンドとして使う)
プラグインパラメータ「サブコマンド」にて
「スクリプト」に「$gamePlayer.reserveTransfer(12,23,33,6,0);」
「マップに戻るかどうか」を 「true」 にする
「遷移先マップID」は 何も書かない
これで移動できるはずです。
➁ ...
どちらを要望しているのか、質問文だけでは分からなかったので、2通りの方法を記載します。
① 冒険用マップに移動したい場合(元のマップに戻らずに移動コマンドとして使う)
プラグインパラメータ「サブコマンド」にて
「スクリプト」に「$gamePlayer.reserveTransfer(12,23,33,6,0);」
「マップに戻るかどうか」を 「true」 にする
「遷移先マップID」は 何も書かない
これで移動できるはずです。
➁ ...
- 2026年7月09日(木) 18:42
- フォーラム: MZ:プラグイン素材
- トピック: 透視プラグイン
- 返信数: 1
- 閲覧数: 901
Re: 透視プラグイン
jackalope様、見たことのない珍しいプラグインで驚きました。
ゲーム中のミニゲームで利用できそうだなと思い、早速作ってみました。
マップ上の通行しない部分で、トリガーを「並列処理」、出現条件をプラグインで指定する実行中スイッチにして、以下のイベントを作成
◆条件分岐:スクリプト:TouchInput.isTriggered();
◆変数の操作:#0001 X = TouchInput.x;
◆変数の操作:#0002 Y = TouchInput.y;
◆条件分岐:X > 350
◆条件分岐:X < 450
◆条件分岐:Y > 250
◆条件分岐:Y < 350 ...
ゲーム中のミニゲームで利用できそうだなと思い、早速作ってみました。
マップ上の通行しない部分で、トリガーを「並列処理」、出現条件をプラグインで指定する実行中スイッチにして、以下のイベントを作成
◆条件分岐:スクリプト:TouchInput.isTriggered();
◆変数の操作:#0001 X = TouchInput.x;
◆変数の操作:#0002 Y = TouchInput.y;
◆条件分岐:X > 350
◆条件分岐:X < 450
◆条件分岐:Y > 250
◆条件分岐:Y < 350 ...
- 2026年7月05日(日) 10:41
- フォーラム: MV:質問
- トピック: 状態異常をトリガーとした戦闘中のイベントについて
- 返信数: 2
- 閲覧数: 2103
Re: 状態異常をトリガーとした戦闘中のイベントについて
こんにちは。
バトルイベント処理が呼び出されない原因は、スパンを「ターン」にしても、条件が「ターン0」の場合は、0ターンのみしか実行されないからです。「ターン終了」または「ターン1*X」の同処理のバトルイベントを追加すれば、毎ターン処理が呼び出されます。
ただし、これでも 状態異常のタイミングとは大分ずれて実行されるはずです。
バトルイベントでは状態変化を精密にトリガーできないため、デフォルト機能のみでの実現は結構難しい問題となります。
そこで、やな様の「ステート付与解除時コモン特徴」プラグイン(StateAddRemoveCommonTrait.js)を使ってみてはいかがでしょうか ...
バトルイベント処理が呼び出されない原因は、スパンを「ターン」にしても、条件が「ターン0」の場合は、0ターンのみしか実行されないからです。「ターン終了」または「ターン1*X」の同処理のバトルイベントを追加すれば、毎ターン処理が呼び出されます。
ただし、これでも 状態異常のタイミングとは大分ずれて実行されるはずです。
バトルイベントでは状態変化を精密にトリガーできないため、デフォルト機能のみでの実現は結構難しい問題となります。
そこで、やな様の「ステート付与解除時コモン特徴」プラグイン(StateAddRemoveCommonTrait.js)を使ってみてはいかがでしょうか ...