しぐれんの投稿素材
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低レベルキャラにブースト経験値を与える
所持経験値の低いキャラにブースト経験値を与え、レベルを均一化します。 ブースト経験値は以下の計算式で求めることができます。 MZ用のプラグインですが、多分MVでも動きます。 ただしMVでの動作保証はしません。
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セーブ禁止状態でセーブ画面を開いた場合にもセーブを禁止
ツクール標準のセーブ禁止はセーブ画面を開くのを禁止するのみで、プラグインなどによって開いてしまった場合はセーブ可能です。 このプラグインはセーブ画面での決定を禁止することで、この問題を解決します。
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BGV(バックグラウンドボイス)
以下の仕様を持つ、BGV機能を提供します。 ・ループ再生可能。 ・ボイス扱いのファイルが再生されたら一時停止。 ・メニューを開いている場合も一時停止。
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手動で撃破エフェクトを発生させる
エネミー撃破時のエフェクトを手動で発生させます。 その他のエフェクトも発生できます。 撃破系のエフェクトを発生させると、内部で逃走扱いになるのでご注意ください。
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ピクチャーの一括操作
複数のピクチャーを一括して操作するプラグインです。 需要不明に付き、現在は拡大縮小のみに対応。
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超軽量パッシブスキル
徹底した軽量化を行ったパッシブスキルプラグインです。 動きはしますが、パッシブスキル習得状況を表示する機能を省略しています。 ダウンロードや使用報告があれば対応する予定です。
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【試作】ジョイスティックプラグイン
ジョイスティックの入力を受け取れるようにするプラグインです。 現状では右側のジョイスティックのみ変数でデータを取れます。 その他の入力については現在実装中です。 MITライセンスとします。
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装備スロット名変更
アクターごとに装備スロットの名前を異なるものに変更できるようにします。 MITライセンスです。 ご自由にお使いください。
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セーブデータの読み書き時にメッセージを表示
セーブの読み書きの際に、専用のメッセージを表示します。 表示する文章はプラグインパラメータで設定します。 セーブ画面を開くにはプラグインコマンドを使います。 MITライセンスですので、ご自由にどうぞ。
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入力済みのアクターの行動を表示
入力済みのアクターの行動を表示します。 表示位置はプラグインパラメータで調整してください、
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「戦闘行動の強制」を行った際に前の行動を維持する
イベントコマンド「戦闘行動の強制」を行うと、本来そのターンに行うはずだった行動が消えます。 このプラグインは、戦闘行動の強制の際に本来の行動が消えないようにします。
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TPBで行動不能ステート付与時にゲージを維持
通常時の挙動では行動不能を含むステートを受けた場合、 TPBゲージの蓄積がリセットされます。 このプラグインは、その動作を回避します。 元の処理を無視して上書きしているので、プラグインの導入順序には注意。
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連続攻撃の回数を攻撃対象に応じて増加
指定タグがついた単体攻撃の場合、攻撃回数を増やします。 初期設定では「速度追撃」と書かれているスキルが追撃に対応するようになっています。 追撃回数は式を書いて設定します。 内部ではFunctionを使っているので軽量です。
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ウィンドウスキンを実行中に変更する
ウィンドウスキンを変更することができます。 変更したウィンドウはゲームを終了するとリセットされます。 イベント実行中にセーブしてゲームを終了した場合、 変更はリセットされます。 (対応するように書くこともできますが、需要不明に付き未実装)
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イベントコマンドで戦闘を呼び出した時に不意打ち判定
イベントコマンド「戦闘の処理」で戦闘を開始すると、先制・不意打ちの判定が発生しません。 このプラグインでは、先制・不意打ちの判定を行う形で戦闘を開始します。
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変数操作拡張
通常の変数の操作では取得できないデータを取得します。 変数で武器や防具の番号を指定し、結果を変数に書きこみます。 以下のようなデータが取得可能です。 武器・防具・アクターのステータススキルの名前・属性・消費MP
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セーブ画面に画像や最後の会話を表示する
セーブ画面に画像や最新の文章を表示できます。 そのほかにもいくつかのデータが表示できます。 他のセーブ画面系プラグインとそこまでひどい競合は起こらないはずです。
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敵を消滅(経験値などの報酬無し・ニフラム)
敵を消滅させるプラグインです。 成功判定にはステートの付与を使います。
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パーティコマンドからコモンイベントを呼び出す
パーティコマンドからコモンイベントを呼び出せます。 スイッチ制御で呼び出す状況を制御できます。
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バックアップセーブプラグイン
ゲームを進める際に1つしかセーブデータを作っておらず、 バグに巻き込まれた際に詰みになってしまうことがあります。 このプラグインは、通常のセーブファイルと別にデータを強制的に保存させます。 セーブデータの作成はプラグインコマンドで行います。