ルルの教会の投稿素材
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スプラッシュスクリーンプラグイン
【機能説明】 ゲーム起動時にスプラッシュスクリーンを表示します。 画像は複数枚設定可能、ジングルを再生することもできます。 表示中にボタンが押されたらタイトル画面へスキップさせる機能もあります。 【ダウンロードURL】 https://nine-yusha.com/plugin-sprashscreen/ 【利用規約】
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「今すぐ装備」プラグイン
【機能説明】 「今すぐ装備」コマンドを実装します。 装備品入手時やショップ購入時にあわせて、装備切替画面を表示することができます。 【プラグインコマンド説明】 武器装備選択: 対象の武器を選択し、装備切替画面を表示します。 防具装備選択: 対象の防具を選択し、装備切替画面を表示します。 ※対象の装備品を所持していない場合、プラグインコマンドは無視されます。 【ショップでの連動機能】 プラグインのオプションで、ショップ購入時に連動して装備切替画面を表示することもできます。
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メニュー画面カスタマイズプラグイン
【プラグイン名】 LL_MenuScreenCustom.js 【機能説明】 メニュー画面のレイアウトをカスタマイズします。 顔グラフィックの代わりに立ち絵を表示することもできます。 【できること】 ・立ち絵を表示(ステート・スイッチ条件で切替可) ・マップ名・プレイ時間などの情報表示 ・メニュー配置を左にする(通常通り右も可) 【ダウンロードURL】 https://nine-yusha.com/plugin-menuscreencustom/ 【利用規約】
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ステータス画面立ち絵表示プラグイン
【プラグイン名】 LL_MenuScreenStatus.js 【機能説明】 ステータス画面に立ち絵を表示します。 【補足説明】 下記の条件で立ち絵を切替することも可能です ・HPピンチ時に立ち絵切替 ・特定ステート・スイッチ毎に立ち絵切り替え 背面に表示するタイプと、立ち絵を優先して表示するタイプ2種類選べます。 【ダウンロードURL】 https://nine-yusha.com/plugin-menuscreen/ 【利用規約】
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戦闘中立ち絵自動表示プラグイン
【プラグイン名】 LL_StandingPictureBattle.js 【機能説明】 戦闘中に下記のタイミングで立ち絵を自動表示する機能を追加します。 ・コマンド選択時 (HPピンチ時に画像を切替可能) ・被ダメージ時 ・バトル勝利時 ※下記の機能も実装可能です。 ・HPピンチ時に立ち絵切替 ・立ち絵モーション選択 ・特定ステート・スイッチONで立ち絵を切り替え 【プラグインコマンド】 立ち絵表示ON・OFF: 戦闘中立ち絵の表示・非表示を一括制御します。
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ゲージカスタマイズプラグイン
【機能説明】 ゲージ描画を拡張します。 ・ゲージ枠、立体感を付ける ・ゲージ色をプラグインパラメータで変更 ・ゲージ高さを変更 ・残り少なくなったら赤く点滅させる ・HP・MPの最大値を表示 【使い方】 基本的にはプラグインを導入するだけでゲージ描画が変更されます。 描画用の画像素材などは不要です。 1. ゲージの色を変更する ツクールMZのゲージ描画は、左から右にかけて2色のグラデーションで描画されます。 色1が左側始点、色2が右側終点となります。
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立ち絵自動表示プラグイン Ver.2
【機能説明】 メッセージ内に専用の制御文字を入力することで、立ち絵を自動表示できます。 呼び出す立ち絵リストは、プラグインパラメータで予め設定しておきます。 【追加機能 ※Ver.2】 Ver.2で下記の新機能を追加しました。 ・モーション機能 ・会話機能(話し手の立ち絵を明るく表示) 【プラグインコマンド説明】 立ち絵表示ON・OFF: 立ち絵の表示・非表示を一括制御します。 色調変更: 立ち絵の色調を変更します。
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曲名表示プラグイン
【機能説明】 BGMが切り替わったタイミングで、曲名ウィンドウが自動表示されます。 アドベンチャーゲームなどでよくある演出を実装できます。 表示する曲名リストは、プラグインパラメータで予め作成しておきます。 【プラグインコマンド説明】 曲名表示ON・OFF: 曲名の表示・非表示を切替します。 【補足説明】 ・戦闘中、曲名ウィンドウは表示されません。 ・オリジナルの背景画像を使用することもできます。 ・表示位置、表示時間などカスタマイズ可能です。
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エンカウント歩数調整プラグイン
【機能説明】 エンカウント発生歩数を調整します。 【使い方】 プラグイン設定画面を開き、プラグインパラメータから「分散率」を設定します。 標準のエンカウント発生歩数算出式は下記の通りです。 (例:30歩で設定した場合) (0~29の乱数) + (0~29の乱数) + 1 = エンカウント発生歩数 上記の計算式では、理論上1歩からエンカウントが発生します。 戦闘が終わった後、数歩歩いただけでまた戦闘というのはプレイヤーにとってかなりのストレスになります。