こんにちは。
落ちてるアイテムは拾うと消えるがゲームの進行に応じて復活する…
という演出をしたいと思っています。
そこで、「イベントの一時消去」の復活タイミングをマップの切り替えではなく、
こちらがプラグインコマンド等で呼び出した瞬間へと変更できれば、
実現できるのではと考えました。
どなたか制作をお願いできないでしょうか?
【解決済み】「イベントの一時消去」の復活タイミングを変更
【解決済み】「イベントの一時消去」の復活タイミングを変更
最後に編集したユーザー ぼた餅 [ 2018年3月02日(金) 12:31 ], 累計 1 回
Re: 「イベントの一時消去」の復活タイミングを変更
プラグインのリクエストなのに、別の提案をしてすみません。
それでしたら、スイッチやセルフスイッチのほうが分かりやすいのではありませんか?
アイテムを拾ったらスイッチをONし、少し進んだらスイッチをまたOFFにしてアイテムを復活させる、
的な感じなら、プラグインを使わずとも実装できますよ。
それでしたら、スイッチやセルフスイッチのほうが分かりやすいのではありませんか?
アイテムを拾ったらスイッチをONし、少し進んだらスイッチをまたOFFにしてアイテムを復活させる、
的な感じなら、プラグインを使わずとも実装できますよ。
Re: 「イベントの一時消去」の復活タイミングを変更
ツキミさん
返信ありがとうございます。
アイテムが1個2個ならご提案いただいた方法でよかったのですが、
20個30個…と増えれば増えるほどスイッチを用意しなくてはならないため、
今回はプラグインをリクエストさせていただいた次第です。
(ひょっとしてアイテムの数だけスイッチを用意しない方法があるのでしょうか?)
イメージとしては
1、ブナの木の周辺に「どんぐり」が10個落ちている
2、3個拾う(7個残っている)
3、マップを切り替えても「どんぐり」は減ったまま
4、ゲームが進んで戻ってくると落ちている「どんぐり」が10個に戻っている
といった感じです。
アイテムが「どんぐり」10個だけならまだ力技で解決できたのですが…
「みかん」や「りんご」のようにバリエーションを増やすとなると大変な作業になってしまいます。
返信ありがとうございます。
アイテムが1個2個ならご提案いただいた方法でよかったのですが、
20個30個…と増えれば増えるほどスイッチを用意しなくてはならないため、
今回はプラグインをリクエストさせていただいた次第です。
(ひょっとしてアイテムの数だけスイッチを用意しない方法があるのでしょうか?)
イメージとしては
1、ブナの木の周辺に「どんぐり」が10個落ちている
2、3個拾う(7個残っている)
3、マップを切り替えても「どんぐり」は減ったまま
4、ゲームが進んで戻ってくると落ちている「どんぐり」が10個に戻っている
といった感じです。
アイテムが「どんぐり」10個だけならまだ力技で解決できたのですが…
「みかん」や「りんご」のようにバリエーションを増やすとなると大変な作業になってしまいます。
Re: 「イベントの一時消去」の復活タイミングを変更
ぼた餅様
横から失礼します。
海外製にはなってしまいますがGALV_EventSpawnTimers及び
トリアコンタン様のTemplateEventを使って近いことならできるかもしれません。
一例ですが以下のように組んでみました。
TemplateEventはイベントにセルフ変数の機能を付与する為に入れています。
GALV_EventSpawnTimersは一定時間後にセルフスイッチを切り替えるものです。
落ちているどんぐりを全て回収する(セルフ変数1が0になる)と
ページ3のthis.doTimer("B",false);により20秒後にセルフ変数Bがオフとなるので
ページ2(どんぐり入手画面)を実行します。
ページ2からページ3に移る前にセルフ変数1に5を代入してますので
ここでどんぐりが補充されます。
ページ1ではセルフ変数1に初期値として10を代入しております。
これだけの数初めに入手できるよって意味です。
ページ2は落ちているどんぐりを入手する画面です。
これは欲しいどんぐりの数を入力して入力した分入手します。
セルフ変数1を拾った分マイナスしています。
this.setSpawn(0,0,20);で20秒待ち時間を設定します。
ページ3は自律移動のカスタムルートにスクリプトを記載しています。
セルフスイッチBを時間経過後にオフにして出現させています。
入手するどんぐりの数に制限を設けてないのでいくつでも入手できてしまいます。
他にも色々検討の余地があるかと思います。
尚マップから戻ってきたらとかでなくマップに居ても復活します。
他のマップで時間を消費して戻ってきたときにもすぐ復活しました。
ご希望と若干異なるところもありますが参考にはなりませんでしょうか?
追記
尚、TemplateEventには他のマップにいても操作できる以下のスクリプトが存在します。
* 外部のイベントのセルフ変数を操作します。
* $gameSelfSwitches.setVariableValue([マップID, イベントID, INDEX], 設定値);
これを使えば自動ではありませんが手動で復活できます。
横から失礼します。
海外製にはなってしまいますがGALV_EventSpawnTimers及び
トリアコンタン様のTemplateEventを使って近いことならできるかもしれません。
一例ですが以下のように組んでみました。
TemplateEventはイベントにセルフ変数の機能を付与する為に入れています。
GALV_EventSpawnTimersは一定時間後にセルフスイッチを切り替えるものです。
落ちているどんぐりを全て回収する(セルフ変数1が0になる)と
ページ3のthis.doTimer("B",false);により20秒後にセルフ変数Bがオフとなるので
ページ2(どんぐり入手画面)を実行します。
ページ2からページ3に移る前にセルフ変数1に5を代入してますので
ここでどんぐりが補充されます。
ページ1ではセルフ変数1に初期値として10を代入しております。
これだけの数初めに入手できるよって意味です。
ページ2は落ちているどんぐりを入手する画面です。
これは欲しいどんぐりの数を入力して入力した分入手します。
セルフ変数1を拾った分マイナスしています。
this.setSpawn(0,0,20);で20秒待ち時間を設定します。
ページ3は自律移動のカスタムルートにスクリプトを記載しています。
セルフスイッチBを時間経過後にオフにして出現させています。
入手するどんぐりの数に制限を設けてないのでいくつでも入手できてしまいます。
他にも色々検討の余地があるかと思います。
尚マップから戻ってきたらとかでなくマップに居ても復活します。
他のマップで時間を消費して戻ってきたときにもすぐ復活しました。
ご希望と若干異なるところもありますが参考にはなりませんでしょうか?
追記
尚、TemplateEventには他のマップにいても操作できる以下のスクリプトが存在します。
* 外部のイベントのセルフ変数を操作します。
* $gameSelfSwitches.setVariableValue([マップID, イベントID, INDEX], 設定値);
これを使えば自動ではありませんが手動で復活できます。
Re: 「イベントの一時消去」の復活タイミングを変更
にゃたまさん
返信ありがとうございます。
私の説明不足でした。
ゲームの進行 → リアル経過時間ではなくストーリーの進み具合
「どんぐり」10個 → 10個入手のイベント1個ではなく1個入手のイベントが10個
ですが、にゃたまさんのご提案は大変参考になりました。
「TemplateEvent」を使うことによって、求めている通りの動作ができました。
以下、同じ悩みを持つ人のために、方法を載せておきますね^^
1、「TemplateEvent」で指定したマップに下記のイベントを作成 2、メモに「<TE:どんぐり>」と書いたイベントを好きなところに好きな数設置
※1ページ目にアイテムの画像を設定しておくといいかも?
これで、拾うと消えて、スイッチ1「設置済み」がONになると一斉に復活します。
とんだ小テクニック紹介になってしまいましたが…少しでもみなさんのお役に立てれば幸いです。
最後に、本トピックに返信をくださったツキミさん、にゃたまさん、
解決にご協力いただき感謝申し上げます。
返信ありがとうございます。
私の説明不足でした。
ゲームの進行 → リアル経過時間ではなくストーリーの進み具合
「どんぐり」10個 → 10個入手のイベント1個ではなく1個入手のイベントが10個
ですが、にゃたまさんのご提案は大変参考になりました。
「TemplateEvent」を使うことによって、求めている通りの動作ができました。
以下、同じ悩みを持つ人のために、方法を載せておきますね^^
1、「TemplateEvent」で指定したマップに下記のイベントを作成 2、メモに「<TE:どんぐり>」と書いたイベントを好きなところに好きな数設置
※1ページ目にアイテムの画像を設定しておくといいかも?
これで、拾うと消えて、スイッチ1「設置済み」がONになると一斉に復活します。
とんだ小テクニック紹介になってしまいましたが…少しでもみなさんのお役に立てれば幸いです。
最後に、本トピックに返信をくださったツキミさん、にゃたまさん、
解決にご協力いただき感謝申し上げます。